6月最初の週末に、Kan.さんのアンドロメダワークに参加しました。
VOICE アンドロメダワーク
月1で開催される予定の寺子屋。
出身星問わず参加できるのがきっとこの会の面白いところ。
Kan.さんいわく「ここには本物が集まるような会にしたいと思います」
本物という言霊が、今私の中に響いています。
今回は骨や呼吸に関係するワークや、放射能対策にもつながるヒントのワークも体験しました。
アンドロメダワークという名の通り、この自由自在な宇宙的ワークのクライマックスでは、細胞を洗い流すようなエネルギー降り注ぐ時空を体験しました。まさに無の境地というか、意識がどこか不思議なところへ飛んでいました。漂う時空、何とも至福。以前クンルンのフォローアップでKan.さんが宇宙とつながるワークをシェアしてくれたことがあります。その時は星降る静かな時間につながって、何とも言えず涙が流れたことがありましたが、それともまた違う感覚でした。言葉で言うのは難しいのですが。。
ワークの帰り道はすっかりヘロヘロで、ぐっすり眠った次の日も意識が定まらない感じがありました。それにより体重が少し減って、無駄なものは欲しくない感じでした。数日経った今でもずっと身体が眠くてまどろんでいます。意識の焦点が少し今までと違う感じというか、今までの感覚とギャップがあったり、タイミングが合わなくてイライラすることがあったり、そんなことも体験しながら進んでいます。
私の個性として感覚や聴覚で時空を体験している部分があるのですが、その感覚も少しひろがった不思議な感じがしています。音の共鳴が思いがけず美しくてハッとしたり・・。やっぱり言葉ではうまく言えません。
クンルン体験のように変化は人それぞれだと思いながら、私自身の体験をここに書いてみました。そして他の人の体験も聞いてみたいです。
進む道は自分だけの体験であり、だからこそ面白く、それがわかりやすいこの世界にいることは幸運な出来事です。
現在地球上では何が起こってもおかしくない状況にあるのかもしれませんが、そうであってもそうでなくても、やりたいことをどんどんやっていきましょう!
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